ジェイソンの物語

ジェイソン・ウィンターズ・ティーの誕生

ジェイソン・ウィンターズ・ティーの誕生

1977年、当時46歳だったサー・ジェイソン・ウィンターズ氏は突然の病に伏し、余命があとわずかだと告げられました。死を覚悟した彼は、聖書をはじめ様々な聖典に最後の安らぎを求めたのです。
そのときからハーブを求めるサー・ジェイソン・ウィンターズ氏の旅が始まったのです。ハーブの専門家でない彼は、自分の足で世界を旅し、自らの求めるハーブを探し続けました。やがて時が過ぎ、経済的にも肉体的にも追い詰められた彼の手元には、三つの大陸で出会った三種類のハーブが残りました。ある日彼は、それら三種類のハーブを全て一緒に煎じて飲んでしまうことにしたのです。
そして、このことをきっかけに、この三種類を混ぜたハーブティーは「ジェイソン・ウィンターズ・ティー」として世界中に広まっていったのです。

誕生から現在まで

数え切れないほどの感謝状

その後もサー・ジェイソン・ウィンターズ氏は、残りの人生をジェイソン・ウィンターズ・ティーの普及に捧げ、その結果、世界中で愛飲され続け、数え切れないほどの感謝状が届けられています。また、彼が書いた「Jason Winters Story」は、18カ国語以上に翻訳され、世界的ベストセラーになっています。彼はその業績を讃えられ、イギリス、スペイン、オランダ、アメリカ合衆国連邦議会などから数々の勲章を与えられ、ついにナイトの称号をマルタ共和国から授与され「Sir Jason Winters」となったのです。

商品紹介・ご購入フォーム
みつばち ジェイソン・ウィンターズ・ティー正規代理店 049-295-2569

〒350-0463埼玉県入間郡毛呂山町前久保南3-36-6

  • ご購入について
  • お問い合わせ
みつばち
(ジェイソン・ウィンターズ・ティー正規代理店)
〒350-0463
埼玉県入間郡毛呂山町
前久保南3-36-6
TEL:049-295-2569
FAX:049-294-8988
不定休
ジェイソン・ウィンターズ氏 チャールズ皇太子からの親書

世界統合医学連盟の後援者であり名誉会員を務める英国チャールズ皇太子から、ウィンターズ氏のハーブなどの健康産業の貢献に対して親書が贈られました。